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RWSグループは、2022年2月2日~4日に開催される、
2021特許・情報フェア&コンファレンスに出展します

 

展示ブース・企業プレゼンテーション会場のご案内

patentfair2021MAP

 

例年より広めのブースにて皆様をお待ちしています。

科学技術館の会場に入って左手すぐの2号館にRWSグループのブースがありますので、是非お立ち寄りください。

ブースにお立ち寄りいただき、お名刺交換をさせていただいた皆様に、ささやかな🎁特典🎁をご用意しています。

皆様に2年ぶりにお会いできることを楽しみにしています。

 

ご紹介サービス:

  • 特許翻訳サービス
  • 特許調査サービス
  • 特許データベース PatBase, PatBase Express
  • 分析ツール AnalyticsV3
  • 開発部門や海外との知財情報共有ツールIPShare
  • 特定特許の引用状況把握ツール CiteTracker
  • 監視特許の法的状況追跡ツール Legal StatusTracker
  • 化学構造式データベース Chemical Explorer 

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企業プレゼンテーション①

「意図通りの特許検索ができていますか<分類活用失敗例から学ぶ>」

日時:2022年2月3日(木)15:00~15:45 

会場:特許フェア 特設会場B(1階・11号館)

 

講師:石井 哲 (株式会社RWSグループ)

略歴:P社で約10年、キヤノン(株)で約16年、研究開発業務に従事。
以後異動し、定年後再雇用期間を含め16年余り特許調査業務に従事。技術分野を広範に担当。特許調査業務責任者の立場で部門内教育や調査品質改善等に注力した経験を持つ。一方、ATIS特許調査分科会リーダーや特許検索競技大会実行委員会副委員長等を歴任。
特許検索競技大会では、2009年から9年間連続してフィードバックセミナー講師も務めた。
市民マラソンに出場するなど「スーパーじ~さん」を目指す。ハワイの自然が大好き。

 

セミナー概要:

特許分類の使い方で失敗しがちな検索式を4例を提示し、それぞれについて以下の解説を行ないます。
 ・どこに問題があったのか
 ・なぜ失敗したのか
 ・どうすれば良かったのか
〔検索事例〕 JP検索3例、US,EP検索1例

 

企業プレゼンテーション②

「企業技術部出身翻訳者が語る、外国出願翻訳のコツ 特許翻訳を依頼する際の重要なポイント」

日時:2022年2月4日(金)13:45~14:30 

会場:特設会場B(1階・11号館)

講師:川島亮介(ホアン・打田特許翻訳有限会社)

略歴:工学修士 大阪府立大学大学院工学研究科博士前期課程修了(電子物理工学分野)

大手電機メーカーで16年間の勤務(研究開発含む)の後、2017年にホアン・打田特許翻訳有限会社に入社。工業英検1級

 

セミナー概要:

RWSは、60年以上の歴史のある、特許翻訳のリーディングカンパニーです。RWSは2021年7月に、ホアン・打田特許翻訳有限会社をグループの一員にお迎えし、新たなスタートを切りました。本セミナーでは、企業技術部出身の理系翻訳者が、外国出願翻訳のコツをお伝えします。

1. 会社紹介
2. 企業、特許事務所、及び特許翻訳会社の立場からみた特許翻訳
3. 特許翻訳における重要なポイント
4. 正確な翻訳をするために
5. 翻訳例のご紹介

 

💻オンライン開催について

オンライン開催にも出展いたします。

展示内容につきまして少しでもご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

 

お問合せ先:株式会社RWSグループ 営業部 

Eメール tokyo@rws.com   

電話 03-4563-5900 (平日9:30‐18:00)